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伊部印刷株式会社 福井県越前市家久町29-8-1会社概要はコチラ

当社では地球にやさしい大豆油インキ・植物油インキにて印刷を行なっております。インキだけでなく再生紙を使用し、環境保護、資源保護に貢献しています。

当社はアドビシステム社のプリントサービスプロバイダーの認定メンバーです。アドビアプリケーションの安定した出力・印刷が可能です。

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データ入稿前のチェック項目 〜 Microsoft Office 〜

Microsoft Office

元データまたはPDFデータに変換してご入稿いただけます。データにご不安のある方は両方ご入稿いただけるとより安心です。作成中のデータもチェックいたしますのでお気軽にご相談ください。 
なお、Microsoft Officeデータのご入稿の場合、印刷前のPDF校正が必須となっております。CMYK変換による色の違い、文字のズレ、書体などご確認いただきますようお願い致します。
また、ご入稿の際には当社確認用にスクリーンショットまたはPDFを必ずご用意ください。

データ入稿前のチェック項目

Microsoft Office

マイクロソフト オフィス データのご入稿前のチェック項目をご案内しております。
  PDF作成方法(Microsoft Office) >>


必要なデータのみ入稿する準備が出来ている
不必要なファイルを添付されますと、トラブルの原因になりますのでお避けください。
冊子や情報誌等、複数ページあるもので、ファイルがいくつかに分かれている場合には、ページ順が分かるようなファイル名を付けてください。 また、Excelデータで複数シートを使用されている場合にも、不必要なシートは削除し、 ページ順が分かるシート名を付けてください。
単一ページと見開きページの混在は問題ございません。ソフトの混在も問題ございません。

 チェック項目へ >>


作成したバージョンで保存されている
バージョンが上がるにつれ様々な効果が使用できるようになりました。しかし下位バージョンへのコピー&ペーストや下位バージョンへの保存によって、そのバージョンにはない機能が使用されていたりすると変換時のトラブルの原因となります。
数人で編集された場合も各々の作成したバージョンで保存してください。

 チェック項目へ >>


文字位置が適切である
仕上がりサイズの端まで文字がある場合、断裁時に文字が切れてしまう可能性がありますので、最低でも2〜3ミリは内側に配置してください。



また、紙面の端の部分まで色や写真を入れる「フチなし印刷」を希望される場合、当社でページ全体を103%ほど拡大して塗り足しを作成いたします。そのため、切れては困る文字やオブジェクトはなるべく内側に配置してください。



Word用A4サイズ塗り足し用のドキュメントをご用意しましたので、よろしければご利用ください。

WordやPowerPointなら塗り足しを付けられます


1. サイズを設定します

例えば、A4サイズに塗り足しを付ける場合、「ページ設定」で上下左右3mmずつプラスして、幅:216mm、高さ:303mmを入力します。(足した分の3mmは印刷後断裁されます。)
Word


PowerPoint


2. 仕上がりサイズを表示させます

Wordは「ページ設定」の「文字数と行数」タブでグリッド線を設定します。


PowerPointは「表示」タブの「ガイド」にチェックを入れ、ページの中心に表示されたガイドをそれぞれCtrlを押しながらドラッグして設定します。



Excelでの塗り足し

Excelは、規格以外のサイズを手動で設定することができません。 印刷時には、データを少し拡大して塗り足しをつけることになります。詳しくは当社にご相談ください。

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適切なフォントを使用している
Microsoft Officeでは、フリーフォントや廉価版(バンドル版)等のフォントを使用されますと、 文字化けがおきたり、製品版に置き換わったことによる文字自体のデザインの変化がおきたりします。これを防ぐためにも、もともとインストールされているシステムフォントや、一般的に市販されている製品版 フォント(ダイナフォント、リコーフォントなど)を使用されることを推奨します。

WordやPowerPointはフォントの埋め込みが可能です

Word・PowerPointに関しては、保存の時にフォントを埋め込む事ができます。
ただし、読み取り専用で開くため、当社で文字の修正は行えません。
Wordの画面で説明していますが、PowerPointでも同じです。

1. 「名前を付けて保存」します

「名前を付けて保存」のツールをクリックして「保存オプション」を選びます。


2. 「フォントを埋め込む」にチェックします

オプション画面の「フォントを埋め込む」項目の3つともにチェックを入れます。


 チェック項目へ >>


入稿データには使用した画像も含まれている
ご入稿時には、Microsoft Officeデータ以外にも、使用されている画像データも一緒に添付してください。 画像の差し替えや色調整など、元データが必要な場合がございますので、一緒に添付していただけるとこちらで対応することができます。

 チェック項目へ >>


適切なPDFが作成されている(PDF入稿の場合)
Microsoft Officeデータではなく、PDFデータに変換して入稿する場合は、フォントの埋め込みと高解像度が必須となります。適切なPDFの作成方法は以下のリンクを参考にしてください。
またRGBカラーのPDFはCMYKに変換するため若干色味が変わりますのでご了承ください。
RGBとCMYKの違い
モニターや家庭用プリンタで表現される色は鮮やかですが、 印刷インキではこれらの色を再現できません。 Microsoft OfficeにつきましてはRGBで色が表現されておりますので、印刷時に色変換をさせていただきます。RGBをCMYK変換すると下のようになります。 変換後の色は印刷前のPDF校正でご確認頂けますが、こだわりがある場合はオプションの簡易校正をご利用されることをお薦めいたします。


PDF作成方法(Microsoft Office)

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ご入稿後のデータ修正について
データ入稿後の文字直しやデータチェック時の修正等は、ご要望があれば簡単な修正は指示を頂いてこちらでいたしますが、あくまで再入稿による手間の削減と時間短縮を目的で行っており、内容により有料になる場合もございます。
データチェック完了後(印刷データ変換後)のOfficeデータの再入稿は、変換手数料が発生いたしますのでご注意ください。【基本料金1,000円 + 1ページにつき200円】




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